ギタリスト Steve Nickel CD Store
「Sound medicine」シリーズは、 彼の晩年3年間に生み出された光の音霊シリーズです。 この度、Live音源からアルバムを製作いたしました。 Steve:15歳で単身渡米。 サンフランシスコの路上でギターを弾き様々な音楽に触れる。 1988年の帰国後は日本国内を放浪しながら、様々なアーティストとのセッションに参加→インプロビゼーション色の濃いバンド(Kamihitoe, Native Arian)を率いた。 特筆すべきは、ライブで全ての音をリアルタイムで重ねながら たった一本のギターで奏でていることです。